【1位は平成フラミンゴ】2022年ティーンが選ぶトレンドランキング!「流行ったヒト」編(2022年11月)

マイナビティーンズラボは、2022年ティーンが選ぶトレンドランキングを発表しました。 流行ったヒトランキング1位は平成フラミンゴ、2位はIVE(アイヴ)気になる3位は?

文化部とったこハムタロス | 2022年11月25日 更新 | 125 view

【1位は平成フラミンゴ】2022年ティーンが選ぶトレンドランキング!「流行ったヒト」編

マイナビティーンズラボは、2022年ティーンが選ぶトレンドランキングを発表しました。

対象: マイナビティーンズ会員(女子)/外部調査会社パネル(女子)
調査期間: 2022年10月7日(金)~2022年10月24日(月)
調査方法: 『マイナビティーンズ』メンバー156名よりフリーアンサーで抽出したワードの中から、JK編集部が4つのジャンルごとに30項目をピックアップ。その中から『マイナビティーンズ』会員と外部調査会社のパネルにアンケート調査を実施
回答数 : 13〜19歳の女性633名 【複数選択式】

引用元:https://teenslab.mynavi.jp/column/trendranking2022/
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第1位は、平成フラミンゴ

前回は2位にランクインしていたが、堂々の1位に。
幼なじみ2人組YouTuberで、現在チャンネル登録者数は320万人(2022年10月現在)。
2022年7月にプロ野球チームとのコラボ、さらにお菓子やコスメといった幅広いCMの出演もSNSを中心にティーンの中で話題となった。関コレやTGCへの出演も果たし、活躍の幅を広げている。

第2位は、IVE(アイヴ)

前回6位にランクインした韓国の6人組女性アイドルグループ。
8月に発売された3rd Single「After LIKE」がミリオンセールスを記録し、TikTok上ではダンスを真似して投稿するティーンが多く見られた。
初来日の際には渋谷の街に現れ、あまりの美しさに“降臨”という表現がされ話題に。さらに10月19日に日本デビューも果たすなど勢いは止まらない。

第3位は、道枝駿佑(なにわ男子)

大人気グループである「なにわ男子」のメンバー。
〈コト〉部門でもランクインした映画『今夜、世界からこの恋が消えても』では神谷透役で映画初主演を務め、ティーンを中心にさらなる話題となった。
初の単独テレビCMも決定し、今後も幅広い活躍が期待される。

第4位は、Saucy Dog

石原慎也さん、秋澤和貴さん、せとゆいかさんの3人が結成するロックバンド。
「いつか」や「シンデレラボーイ」はTikTok上でも多く拡散され、ティーンを中心に絶大な支持を集めている。
そして、新曲「現在(いま)を生きるのだ。」が「第101回全国高校サッカー選手権大会」の応援歌に決定したことでも話題を集める。

第5位は、佐野勇斗

俳優として活動する一方で5人組ダンスボーカルグループ「M!LK」のメンバーとしても活動中。
7月に放送されたドラマ『テッパチ!』では主演を務める町田啓太さんのバディ・馬場良成役を演じ、10kg以上の増量と短髪姿が話題となった。
不定期で配信されるインスタライブは佐野さんのファンが切り抜きとしてTikTokに投稿し、コメント欄とのやりとりが面白いとティーンを中心に人気を集めた。

第6位は、菊池風磨(Sexy Zone)

Sexy Zoneのメンバー。
アイドル活動だけでなくドラマ、舞台と立て続けに出演、10月に公開した映画『もっと超越した所へ。』ではヒモストリーマーの怜人を演じており、俳優としての活動も著しい。
10月より地上波レギュラー番組で、自身初のMCを担当するなどマルチに活躍している。

第7位は、aespa(エスパ)

上半期に引き続きランクインとなった、K-POPの中でもトップクラスの美しさを誇る韓国の4人組ガールズグループ。
ビジュアルだけではなく圧倒的なパフォーマンス力も話題でTikTokのダンス動画は約200万いいねを獲得(2022年10月現在)。
また、雑誌「ViVi」の12月号通常版では日本の紙媒体初となる表紙を飾るなど、さらなる日本での活動も注目されている。

第8位は、高橋文哉

現在放送中のドラマ『君の花になる』では7人組ボーイズグループ「8LOOM(ブルーム)」のリーダー・佐神弾を演じ、作中では言葉遣いが荒く冷たい性格ながらも時々見せる優しい“ツンデレ”な姿に胸を打たれるティーンが多く見られた。

第9位は、浅見めい

3人組YouTuber・くれいじーまぐねっとのメンバー。
現在、TikTok・Instagram・Twitterの総フォロワー数は250万人越え。自身のInstagramで発信している「#浅見めいく」はメイクの参考として10代女子を中心に注目されており、8月にはプロデュースコスメブランド「A/mAke」を立ち上げ話題となった。

第9位は、Kep1er(ケプラー)

2022年上半期のコト部門では『WA DA DA』がランクインしているKep1er。
今年9月の日本デビューの勢いそのままに、幕張メッセで行われた日本ショーケースではすべての公演が約3分間で完売。TikTokでの#WADADAchallengeでは、実際に真似して踊ってみるティーンが続出した。

Twitterでの口コミ・話題を紹介

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